1962年 2月 現 東京高速印刷株式会社の前進である『株式会社祥映カーボン』を五反田に設立。従業員10名でバックカーボン印刷の専業工場として業務開始。
1970年 2月 単一工程作業であったバックカーボン印刷業を脱却し、印刷〜製本に至る一貫大量生産を目指し輪転機および製本設備一式を購入。現 東京高速印刷株式会社を中野に設立する。従業員数20名/資本金750万円でスタート。
1973年 3月 コンピュータの普及に伴い『ビジネスフォーム印刷』に設備変更し、主力製品の変革を行う。
1980年 3月 事業拡大による設備の見直しおよび工場移転も踏まえ資本を金3,000万円にする。
1980年 8月 自社工場を東京都西多摩郡瑞穂町に移転新設する。印刷後の製本設備も強化し、より大量生産に耐えられる一貫生産が可能となる。従業員数/23名
1987年 8月 事業拡大に伴う作業面積不足を補う為、一層から3層に建て替え新築工事を行う。
1989年 5月 ビジネスフォーム印刷機(6色機)1台を増設。
1996年 3月 ビジネスフォーム印刷機(6色機)1台を増設。
1996年 6月 資本金を1,500万円増資し、4,500万円にする。
1999年 4月 オーダーシートへの印字業務内製化に向け、漢字ドット・インパクト・ラインプリンタ5台を新設。瑞穂工場内3Fにデータ出力室を設け業務開始。
2002年 2月 プレプリント印字業務増加の為、漢字ドット・インパクト・ラインプリンタ4台を増設。合計9台となる。
2002年 4月 データ出力業務拡大の為、高速漢字レーザープリンタ1台を増設。
従業員数/28名 現在に至る。
2006年 9月 『個人情報保護法』施行に向け、コンプライアンス・プログラム構築、
キックオフ宣言を行う。プライバシーマーク取得に向け現在社内奮闘中。
2012年 5月 プライバシーマーク取得に向け、再チャレンジ開始。
2013年 2月 プライバシーマーク取得 認定番号第24000382(01)号